ハイフが自宅で簡単にできる!【家庭用小型ハイフ】

おうちでハイフ HIFU(ハイフ)

 

小顔、リフトアップできるハイフを受けたいけど、数万~10万以上するからなかなか通えない。。もっと気軽にできたらなぁ。

そんな方におすすめなのが、自宅で使える家庭用小型ハイフです。

一般人でも簡単気軽に使えるハイフがあります。コスパ最強、クリニックやサロンのハイフ同等の効果を得られる機械です。でもそれって本当・・・!?

家庭用小型ハイフがどんなものかウルセラとの比較、効果、使い方について調べてみました。

家庭用小型ハイフでおすすめなのはコレ!

おすすめなのはこちら。HelloSkinという持ち運び可能な小型ハイフです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

HIFU美顔器
価格:75000円(税込、送料無料) (2021/4/23時点)


小さいながらもクリニックやエステサロンに置いてある大きな機械同様、肌の筋膜層まで超音波を当てることで、肌の引き締めやリフトアップ効果が期待されます。

レーザーではないため、肌表面にダメージを与えることがないのがハイフのいいところ♪

ハイフについて詳しく知りたい方はこちらの記事をどうぞ↓

家庭用小型ハイフは医療ハイフと同等!?

このハイフは、クリニックやサロンにある業務用の機械に比べてかなり小さいですが、同等の性能をもっています。

ハイフで人気の「ウルセラ」と比較してみましょう。

家庭用小型ハイフウルセラ
深さ1.5mm,3.0mm,4.5mm 1.5mm,3.0mm,4.5mm
温度60~70℃70℃
時間全顔30分全顔30分

深さ、温度、時間ともにほとんど同じなんです!!!

ハイフの推奨温度は60~70℃です。この温度が一番肌のコラーゲンを生成しやすい温度なのです。これ以下では効果が出にくく、これ以上だと肌にダメージを与えてしまうので適切な温度ですね。

え、ぶっちゃけ高いお金払ってクリニックやエステサロンに通う意味なくない…か…、、、笑

比較対象のウルセラについて知りたい方はこちらの記事をどうぞ↓

機械の特徴としてはこんな感じ。

サイズ23×10.5×9.8㎝
総重量2.8㎏
電圧95-240V

長さはだいたい500mlペットボトルの高さ分くらい。片手で簡単に持てちゃいます。

総重量は2.8㎏ですが、すべての重量なのでハンドピースだけの重さはもう少し軽いと思います。

クリニックやサロンにおいてあるものは大きいので、同じものを家に置くのは部屋が狭くなって難しいですよね。これなら、同等の効果も得られながら片付けも簡単にできます♪

家庭用ハイフはコスパ最強!

この家庭用ハイフは楽天市場で75.000円で購入できます。

一見高い。。。と思いますよね。しかしクリニックやエステサロンでハイフの施術を受けると、もっともっと高いんです。

どのくらい違うかを比較してみましょう。

場所1回1年(4回)
クリニック約10万円40万円
エステサロン約3万円12万円
家庭用ハイフ約7万円7万円

※ハイフ全顔照射1回のおおよその値段相場でクリニック10万円、エステサロン3万円と仮定して計算しています。

※ハイフの多くは3か月おきの照射が推奨されるので年間4回受ける計算としています。

なんと、クリニックでハイフを受けるより年間30万以上の節約、エステサロンと比較しても2倍以上安く済みます!!!

家庭用ハイフは何回でも当てれるからお得すぎるでしょ!!

家庭用ハイフは使い方も簡単!

使い方は簡単です。

  1. 電源を入れる
  2. 深さを選ぶ
  3. ハンドピースの肌に当てる部分にジェルを塗る
  4. 肌に当て、超音波を照射する

ボタンも少ないから、簡単に操作できます。

ジェルを塗ることで、滑りがよくなり照射しやすくなります。

塗らなければやけどのリスクもあるため、こちらを使用するのをおすすめします。



▼▼おすすめのジェルはこちら▼▼

2000円以下で、ハイフ以外の脱毛などにも使える万能ジェルです♪

水でお好みの硬さに調整できるのもポイント!





意外とすぐになくなっちゃうから大容量タイプがおすすめです。

照射方法

照射の仕方は部位によって異なります。

<首まわり>

首 ハイフ

鎖骨上からスタート。首に沿って下顎まで持ち上げます。あごから耳の根本近くのリンパ節付近までもっていきます。

※のどぼとけは避けるようにしてください。

<顎・頬まわり>

頬

鎖骨からゆっくり動かし、下顎あたりを当てます。頬は弧を描くようにこめかみあたりまで上げます。

<目元>

目の下から目の角度に沿ってこめかみの近くまで引き上げる。そこから髪の生え際へ向かって動かす。

※まぶたへの照射はしないでください。

<おでこ>

眉毛から髪の生え際に向かって水平に引き上げます。おでこの中央からスタートし、こめかみに向かって順番に動かしていきます。

※眉毛の上から照射しないでください。

それぞれ部位によって当て方は変わりますが、基本的には下から上へ引き上げるイメージで照射していくといいですね。

家庭用ハイフを購入する方法

この家庭用小型ハイフは楽天市場で購入できます。

エステやクリニックまでわざわざ足を何度も運ばずとも、家で完結できるって最高。



自宅で安くハイフをやってみませんか?